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嶺南

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矢代の伝統食、
なれずし作り

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1/塩抜きしたへしこに、米と麹を詰め込む 2/樽の中で2週間発酵。出来上がったなれずしは自宅に届けられる 3/へしこにする鯖は、ほどよい脂の大型の鯖を用意 

甘くて食べやすい“なれずし”。

なれずしは、昔から正月や祭りの時に食べられている伝統的な料理です。へしこから作るなれずしは、生臭さがなく、米と麹の発酵で甘くて食べやすいと評判。余計な調味料は使わず、伝統製法を忠実に受け継ぎ作ります。当日は、塩抜きしたへしこを米と麹で漬け込む作業を行い、2週間ほど後に完成品2本を自宅までお届け。用意しているへしこは、ほどよく脂ののった600グラム以上の大型の鯖を、地元農家の無農薬の糠で漬け込んだもの。きなこのような味わいの糠を使っていて、東京の高級料亭でも人気です。

自分で作るなれずしの味は格別

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日程2018年12月16日(日)14:00〜16:00

集合場所民宿かどの(小浜市矢代4-42) ※駐車場あり

料金10,800円(税込、当日現金支払) ※後日なれずし2本は着払いで発送します

参加条件なし

準備物エプロン

最少催行人数5人

予約要(7日前の20:00まで)

キャンセル規定前日50%、当日・無連絡100%

その他荒天時予定通り

運営民宿かどの

連絡先0770-54-3006(担当:角野/7:00〜22:00)

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